Shop in Azabu

【SHOP】 時旬 舟入

すっかりと肌寒くなってきたこの季節、魚介類がもっともおいしい時期でもありますよね。

今回はちょっと贅沢にSTEP東京事務所近くの麻布十番商店街にある寿司店
「時旬 舟入(じしゅん ふにゅう)」をご紹介します。

ビル2階にあるこのお店、外からはどんなお店かわからないので入るのに少しためらってしまう
ところですが・・・エレベーターで2階に上がり思い切って入ってみると・・・

まずは女性スタッフが明るく丁寧に「いらっしゃいませ!」と言ってくれます。
店内はカウンター席が10席ほどですが、明るく開放的な感じです。
その奥にちょっとご年配のいかにも職人!といったいぶし銀的な板さんが黙々と仕事をしています。

麻布十番でお寿司!となるとかなりの贅沢な感じではありますが、比較的リーズナブル(しっかり
食べて一人10,000円くらいかと・・・)でとても美味しいお店です。

ランチメニューは1,000円〜12,000円のメニューがあり、これがとても1,000円とは
思えないほどの内容!そして美味い!

女性スタッフは三人居て、三人とも板さんのことを「おとうさん」と呼ぶので、てっきり板さんの
愛称かと思っていたのですが、聞いてみると本当の親子でした。

物静かでシブい板さんと、とても明るい美人三姉妹がもてなしてくれる、アットホーム感と贅沢感が
共存する美味しいお店。

今日はちょっと贅沢に美味しいものが食べたいという方は、是非、行ってみてください。

港区麻布十番1-8-12 ウェステル麻布十番2F
TEL 03-5647-6111

【SHOP】東京カレーラボ

残暑厳しい中、暑い夏で疲れたカラダには
スパイシーなカレーなんていかが?

そこで今回ご紹介するのは
東京のシンボル、東京タワーの足下にある「東京カレーラボ

ここは、その名の通り
日々、カレーの研究が重ねられています。

↓以下、HPの文章抜粋

店内に設けられたガラス張りのラボスペースにおいて
「国民食カレー」の研究開発を行い、
研究成果としてのカレーを随時発表するといった
実験的な試みにチャレンジしていくことを目指しています

・・・とのこと。

もちろんメニューはカレーのみ!

ただし研究に研究を重ねた上質のカレーがラインナップしています。

↑ スパイシーポークカレー&オニオンチキンカレーの合いがけ(ライス大盛り)

※ライスは大盛り無料!
 男性は標準サイズだと少ないと思われるので大盛りにするのがベター

ジックリと煮込まれたルーは、
後からじんわり辛さがこみ上げてくるスパイシーなお味☆

暑さと忙しさで疲れたカラダには、スパイシーなカレーをぜひ!

【東京カレーラボ】
場所:東京タワーの真下

営業時間:11:00〜21:50(ラストオーダー21:20)
TEL: 03-5425-2900

※テイクアウトもできます!

【SHOP】楸・HISAGI

今回はStep東京事務所の近くのお店 楸(ひさぎ)をご紹介!

先日、ランチの場所を探していたところ、
通りに季節外れの食材“牡蛎”がメインとなったメニューの看板を発見し
初めて足を運んだお店“楸(ひさぎ)”。
早速入ってみた店内、
白を基調としたシンプルな雰囲気で居心地が良い感じです。

そして初めて訪れたこの日は
お店オススメのランチメニュー、牡蛎入りハンバーグを注文。

牡蛎がつまった自家製ハンバーグと牡蛎のソテーの組み合わせで
ソースは西洋ポン酢・トマトソース・ポン酢クリームから選べます。
(サラダ・スープ・炊き込みご飯付き)
ハンバーグと牡蛎、以外な組み合せですが、
実際、食べてみるとこれが本当に美味しぃ〜!!!
牡蛎とお肉って相性いいでんすね!
お値段は1000円、牡蛎を使用しているのに以外とお手ごろです。

その他、牡蛎に拘ったランチメニュー。
●牛ハンバーグと牡蛎のソテーがのった人気の黒いカレードリア
 ハンバーグカレードリア(こちらは限定5食!)
●牡蛎の旨味がしみ込んだ人気メニュー、牡蛎のペパロンチーノ
●牡蛎がたっぷりのった牡蛎の炊き込みごはん
 
・・・などなど牡蛎づくし!

そんな牡蛎と言えば冬のイメージですが、
”楸(ひさぎ)”ではこの時期、今シーズンを迎えている岩牡蛎を使用。
そして只今、お昼のランチメニューに活岩牡蛎1つがサービスされています!

■営業時間 ランチ  11:30 〜 14:00 (ランチはコースのみ予約可です。)
         ディナー 18:00 〜 23:00

■アクセス 東京都港区麻布十番2-16-9 網代ビル2F
 地下鉄南北線麻布十番駅 1番出口 徒歩1分 

■TEL 03-3452-3902

【SHOP】STEP東京スタッフの愛するお店

STEP東京事務所近く、おすすめSHOPのご紹介でした☆